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ルフトハンザ航空 次の試験へ

こんにちは ドイツ

昨日から始まった ルフトハンザ航空 客室乗務員

採用試験、

面接試験・筆記試験があったようですが

皆さん いかがでしたか?

すでに 次の段階の試験へのご案内が

電話で直接 通過者に連絡されているようで

アビオンでも うれしいご報告が続いていますニコニコ

まだご連絡がない という方も

もう少し 待ってみましょうか・・・携帯

さて 受験された方は

面接を振り返ってみて いかがでしたか?

もしかすると 面接という感じもなく、

挨拶から 身の回りの話

名前の読み方について、日本の行事について、

そこに

“なぜフライトアテンダントになりたいのか?” などの質問が

織り交ぜられていたと思います。

個人面接は 切れ目の無い会話の流れがあります。

『頭の中の台本』を読むと 不自然な言葉のキャッチボールになり、

面接官にも、そのぎくしゃくとした印象が残ってしまいます。

あらためて 面接では

自分が 何を言いたいか

よりも

chk 相手が 何を聞きたいか

を考えることが 大事だということを感じますね。

思えば サービスや おもてなし というものが

すでに

『相手が 何を望んでいるか』 を察知して

提供するもの。

面接での サービス精神 も チェックされています。

明日以降の面接でも 今日のように

受験者自身のバックグラウンドについて

質問が及ぶでしょうし、

実際 機内で起こるシチュエーションについての質問も

あるかもしれません。

LHが臨む人材像 (過去記事でもご覧ください)は

“日本人として 日本人の感覚でサービスできる人”。

今回 次の試験に進まれる方は 醸し出す雰囲気の点では

合格 合格点 だったと思いますので

次の試験のために 頭をフル回転 ロボット させて

自身のこと、ルフトハンザのこと に

思いを至らせていただけたら と思います。

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