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未来を目指す国 カタール!

こんにちは サッカー

今日の深夜に発表される 2018年・2022年 サッカーワールドカップ開催国

2022年の候補国に日本も入っていることから 注目度がUPアップしていますね

ちなみに 2018年の候補地は

ロシア イングランド スペイン&ポルトガル(共催) オランダ&ベルギー(共催)

サッカーの本場ともいえる ヨーロッパ勢に対し 経済力を増しつつあるロシアロシア がどうなるか、が注目の的です。

そして 2022年の候補地は

日本   韓国  アメリカ  オーストラリア  カタール

ベッカムがアメリカのプロリーグを盛り上げて少しずつサッカー人気を高めているアメリカが最有力とも言われていますが、

日本も “世代交代” “ハイテクW杯” をテーマに誘致を進めています。

そこで カタールかたーる ですが、 もしカタールが選ばれると 中東初のワールドカップ ということになります。

カタールは 毎回の夏季オリンピックの候補地にも必ず名乗りを上げており、オリンピックを開催するためには、走る人 炎天下で行われるマラソンコースの42.195キロすべてに屋根をつけてもよい! と 国を挙げて意気込んでいるそうです。

今回のW杯用にも  なんと 「温度調節できるスタジアム」を提案。

以前にも 陸上のアジア大会(つい先日まで中国・広州で行われていましたね)の開催実績がありますので、もし W杯・オリンピックの誘致が叶えば カタール一国だけでなく 周辺の中東諸国にとっても うれしいことでしょう。

カタールは ほかにも 世界各国の有名大学の分校があり、優秀な研究者を集めることで教育分野に投資を行っていたり、

国際会議(2010年3月、クロマグロで話題になったワシントン条約締結国会議 が記憶に新しいところです)の誘致に力を注いでいます。

ニュースでも、“~会議 ドーハラウンド” という言葉 けっこう耳にしますよね。

カタールに限らず ほかの中東諸地域は 長く 天然資源に頼らざるをえませんでしたが、クローバー環境保護の世界的な流れと、資源の枯渇の不安に、少しずつ方向転換をしているところです。

事実 カタール航空に入社した先輩からは 「まど窓から見える景色に どんどん新しいビル摩天楼が増えていくビックリマーク」 と言っていました。 今 ドーハは有名ホテルの建設ラッシュのようです。

天然資源、観光、教育・・・ その国の様々な利点を活かし 大きくイメージを変えようとしている中東地域。

そのひとつに エアラインもありますね。

もともと ヨーロッパとアジアの中間地点として 古代から東西の文化が交流していた中東。

今は 世界中をつなぐネットワークが その空を通過しています。

それは会社にとっても同じことが言えます。 100カ国を超える国から集まったスタッフが 一つの会社で働けるという素晴らしさは 他のエアラインにはない特徴ではないでしょうか。

まもなく カタール航空 今年最後の試験が行われます。 2次試験にチャレンジされる方は、そんな

“未来を見ることのできる”エアラインで 存在感のある日本人として活躍できるよう がんばってください!

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くわしくは アビオン HPにて。

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